店舗運営

インターン生

畔田 恵里花

2025年入社

仕事の両立から生まれた
リアルとWebを繋ぐ立体的な視点

CHAPTER 01

バイト感覚から始まった、
学業と社会経験の両立

学業で忙しい毎日を送る中で、単に大学生活をこなすだけでなく、社会経験を積んで成長したいと考えていたとき出会ったのがHushTugでした。
「高時給」「週2日〜」「接客と事務の両立」という条件に惹かれて当初はアルバイト感覚で応募。ですが業務に慣れるにつれて、与えられる役割の幅と責任の大きさを実感し、ここが本気で成長できるインターン環境であることに気が付きました。

CHAPTER 02

店舗接客と記事作成。二つの現場が育んだ立体的思考

現在は原宿店での接客と、ECサイトの記事・メルマガ執筆や翻訳を担当しています。店舗ではニーズを汲み取り信頼を築く大切さを学び、記事の作成では読者視点やSEOを意識した構成力を磨いています。
現場でリアルなお客様の反応や迷いを感じ取り、それを文章へ還元できるのがこの環境ならではの強み。「どう伝えれば人の心に響くのか」という視点が立体的に身につくため、文章を書くのが好きな自分にとって非常に刺激的な日々です。

CHAPTER 03

自分の提案が、形になる

HushTugは立場に関係なく意見を尊重してくれる温かい文化があります。外国人のお客様向けに決済手続きの英語版ポップを提案した際も、即座に採用・実現に向けて動いてもらえました。自分の提案がサービス改善に直結することは、大きなやりがいです。
最初はインターンという言葉にもピンときていなかった私ですが、ここで踏み出した一歩が確かな自信になりました。ただのバイトでは味わえない成長を、ぜひ体感してほしいです。

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