ただの親切で終わらない想いを汲み取る、接客の定義
店舗運営
2025年入社
ただの親切で終わらない
想いを汲み取る、接客の定義
インターン生
2025年入社
SNSと接客の「点と点」がつながる
領域を横断して掴んだコツ
インターン生
2025年入社
SNSと接客の「点と点」がつながる
領域を横断して掴んだコツ
CHAPTER 01
元々デザインや画像の編集が好きで、サークルでもSNS運用を担当していました。バイトを探す中でHushTugの「SNSと接客の両方に関われる」募集を目にし、興味と一致したことで応募を決意。
当初はレザー製品をあまり知らず、商品の魅力をどう伝えるべきか不安や距離感がありました。ですが実際に店舗で製品に触れ、接客を経験するうちにリアルな使い心地を体感。知識だけでなく実感を伴って商品を理解できるようにもなり、自然とブランドとの距離が埋まっていきました。
CHAPTER 02
現在はSNS制作と店舗接客を担当し、今では「接客の方が好き」と思えるほどやりがいを感じています。
店頭でお客様から聞いた声や迷う理由はそのままSNSの訴求へと繋がり、逆にSNSで試したアイディアを接客で活かすことも可能。自分が作ったコンテンツをきっかけに来店されたお客様と直接対話できた時は「点と点がつながった」と大きな手応えを得ました。
SNSでは事前の「設計」の重要性を深く学び、接客ではお客様に寄り添う「押さない接客」の距離感を身につけています。
CHAPTER 03
ワンフロアで常に相談しやすく、ひとつの疑問にも複数の視点からフィードバックがもらえる温かい環境です。
店舗運営責任者の林さんの接客を間近で見るなかで、感覚ではなく「なぜこの順番で伝えるのか」が計算された、再現できるスキルとしての接客を習得できました。
日々の業務にも変化が多く、「どうやって売上に繋げるか」を常に考え抜けるため、飽き性な人にも最適です。異なる領域を横断しながら、実務レベルで自分を成長させられる最高の環境だと実感しています。