ただの親切で終わらない想いを汲み取る、接客の定義
店舗運営
2025年入社
ただの親切で終わらない
想いを汲み取る、接客の定義
インターン生
2025年入社
バイト未経験の大学1年生が開いた
「新しい自分の可能性」
インターン生
2025年入社
バイト未経験の大学1年生が開いた
「新しい自分の可能性」
CHAPTER 01
地方から上京した大学1年生で、普段は宗教学を学んでいます。
都会のど真ん中で学業とバイトを両立することに強い憧れがあり、自分を試してみたいと仕事を探していました。
元々経営やマーケティングに興味があったこともあり、アルバイトすら未経験の状態で緊張しながらHushTugに応募。面接を担当してくださった高橋さんの穏やかな雰囲気に救われ、会話を楽しむなかで「初めて働く場所がここで本当に良かった」と確信して飛び込みました。
CHAPTER 02
現在は土日を中心に、池袋店での接客を担当しています。
昔から人前で話すことに苦手意識があり、最初は声をかけるたびに緊張しっぱなしでした。それでも、社員さんの接客を観察しながら試行錯誤を重ねるうちに、自然な笑顔でバッグの魅力を伝えられるように。「接客が良くなったね」と褒めていただけたときは、自分の成長を強く実感しました。
苦手だと思っていたことの先に新しい可能性が開ける感覚は、この場所で得られた大きな財産です。
CHAPTER 03
ただ店舗に立つだけでなく、裏側で行われている在庫管理やマーケティング施策など、「社会人のリアルな仕事」を間近で体験できるのがこのHushTugの魅力です。
社員さんもインターン生もフラットに関われる心地よい関係性で、困ったときでもすぐに相談できます。出勤後の日報で気づきを振り返る仕組みもあり、社会に出て働くイメージを具体的に持つことができました。
自分を成長させたい、新しい一歩を踏み出したい方に、心の底からおすすめしたい環境です。