GROWTHチーム

インターン生

細川 健太

2025年入社

「やってみたい」を原動力を形に
未経験から挑む制作のリアル

CHAPTER 01

「まずはやってみる」精神で飛び込んだ、新しい場所

大学では未経験から軽音サークルでギターを始めるなど、「まずはやってみる」姿勢を大切にしてきました。
パン屋でのアルバイトも充実していましたが、将来を見据えて腰を据えて学べる環境を求めHushTugへ。元々レザー製品が好きだったこと、大学生活でも役立つSNS動画編集のスキルを身につけられること、そして手厚い待遇に惹かれ応募を決めました。
未経験からのスタートでしたが、自分の「やってみたい!」という直感を信じて一歩踏み出したことが、すべての始まりでした。

CHAPTER 02

動画の制作と、温かく背中を押してくれる仲間

面接は非常にカジュアルで、スキル以上に人柄を見てくれたおかげでリラックスして挑めました。
入社後は未経験だった動画編集からスタートし、今では広告用動画の制作や撮影、企画の作成まで幅広く携わっています。SNS動画はブランドイメージを大きく左右するため、社員さんや先輩と入念に確認しながら制作。「ただ作る」のではなく、ブランドを背負って発信する意識が自然と身につきました。質問しやすく「まずやってみよう」と励ましてくれる温かい職場環境も魅力です。

CHAPTER 03

得意・不得意に向き合って、社会人のリアルを体験

業務を経験する中で、動画編集が得意な一方、企画立案が苦手だという自分の適性が見えてきました。HushTugには、そんな苦手分野に対しても、先輩に相談しながら向き合い、克服していける環境があります。
大学1年生という早い段階から社会人に近い経験ができて、挑戦を前向きに受け止めてもらえるのは大きなメリットです。未経験でも「やってみたい」という気持ちがあれば挑戦できる場所。ここでの一歩が、自分を大きく成長させてくれています。

TOP
TOP