CXチーム

インターン生

長峰 梓

2025年入社

「自分らしく」を諦めない
髪色も意思も自由に、チームの一員へ

CHAPTER 01

「自由な働き方」と「将来の成長」を探し求めて

大学はファッションデザインを専攻し、ダンスサークルと軽音部を掛け持ちしながら忙しい毎日を送っています。
年中金欠なこともあり、最初は「高時給」「髪色・ネイル・ピアス完全自由」という好条件に惹かれHushTugに応募しました。
ですが、単なるアルバイトではなく「どうせ時間を使うなら将来に繋がる実践的なスキルを身につけたい」「実際にブランドの運営に関わりたい」と思ったことも大きな理由です。自分らしくオシャレを妥協せず、本気で成長できる環境を求めてインターンをスタートしました。

CHAPTER 02

未経験の編集から、チームを越えた「伝える」仕事へ

最初はGROWTHチームで未経験から動画編集に挑戦。先輩の温かい指導のおかげですぐに仕事を覚え、視聴者の目線で魅力を届ける企画にも携わるようになりました。
その後、自身の適性や希望からCXチームへ移籍。現在は記事作成やカスタマーサポートを担当しています。CSでお客様のリアルな声に触れることで、検索者の不安や知りたいことに寄り添った文章が書けるようになりました。部署を跨ぎ多角的な経験を積むことでアウトプットの幅が大きく広がっています。

CHAPTER 03

インターンでも一人の戦力として任せてもらえる、最高の文化

HushTugの魅力は、立場に関わらずひとりの戦力として本気で向き合ってくれることです。
チーム移籍の際も自分の希望を快く尊重してもらえました。1年生でも意見が積極的に求められ、失敗しても頭ごなしに否定されず「次にどう活かすか」を一緒に考えてくれる文化があります。
そのおかげで失敗を恐れず主体的に動けるようになり、大きく成長できました。自由で風通しの良いこの環境で、大学1年生からブランド運営に近い距離で挑戦をできていることが、私の大きな財産になっています。

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