CXチーム

インターン生

谷津田 凌

2025年入社

試行錯誤のなかで手に入れた
「社会の解像度」と確実な成果

CHAPTER 01

姉に背中を押され踏み出したインターン

東京の大学で理系分野を専攻している大学生です。趣味の旅行代を稼ぐため単発バイトをしていましたが、授業にゆとりができた頃、「せっかくならば継続して学びのある新しい挑戦をしたい」と一念発起。姉もHushTugでインターンをしており、社内の温かい雰囲気を聞いていたこともあって安心して飛び込むことができました。
それまではバッグにも文章執筆にも馴染みがありませんでしたが、「自分の頭で考えて動く習慣」を身につけたいという強い思いから参加することにしました。

CHAPTER 02

生まれた売上と、試行錯誤のおもしろさ

最初は「バッグの知識も執筆経験もない自分にできるのか」と不安でした。ですが、見よう見まねで作成したメルマガで実際の購入・売上が生まれたことを知り、自分の言葉が成果になる大きな感動を味わいました。HushTugには大企業のような決まりきった正解がなく、社員も学生もフラットに試行錯誤を重ねる文化があります。挑戦への心理的なハードルが下がり、自分から工夫を重ねる姿勢が自然と身についていきました。

CHAPTER 03

インターンを通じて上がった「社会の解像度」

ベンチャーならではの距離の近さがあり、未経験でも一人ひとりの声をしっかり受け止めて丁寧にサポートしてもらえます。
実際のビジネスや意思決定のスピードを間近で肌で感じたことで、大学に通っているだけでは得られない「社会への解像度」がぐっと高まりました。
特別な知識がなくても、課題に対して「どうすれば良くできるか」と考え抜ける人なら、大きく成長ができる最高の環境です。ここで得た経験と視点を胸に、これからも積極的に新しいことに挑戦していきたいです。

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