デザイナー

デザイナー

仲村 翔

2025年入社

辿り着いた新天地
自由な裁量と、ブランドを支える覚悟

CHAPTER 01

前職までの「当たり前」を
捨て自分の裁量でビジネスを動かす

創業から長い歴史を持つ前職では、厳格なルールがあり、意思決定のスピードに課題を感じていました。
しかし、HushTugでは、ブランドの成長に必要だと判断したことはすべて、自分の裁量でスピーディーに挑戦することができます。
最初はあまりの自由さに戸惑う瞬間もありましたが、自由度が高いからこそ伴う責任と、自ら判断して生み出すものづくりの楽しさを実感しています。
今はこの裁量の大きな環境を前向きに楽しみながら日々向き合っています。

CHAPTER 02

「自分の企画」を超えて、
ブランドの価値を上げる

入社後は自身の企画だけでなく、製品のデザイン画や仕様書作成、資材の発注などを担当し、開発のスケジュールをコントロールしています。一般的にデザイナーは企画に専念することが多いですが、今の私は自分が直接手がけていない製品のヒットであっても、ブランド全体の成長に繋がることが大きな喜びです。
「この役割は自分にしかできない」という強い当事者意識が、日々の忙しさを超える大きなやりがいになっています。

CHAPTER 03

創業メンバーへの感謝を
胸に、HushTugを日本一のブランドへ

今後はレザーソムリエの資格取得や、レディース商品の展開などにさらに領域を広げ、将来的には製品企画チームを力強く牽引できる存在を目指しています。
現在の働きやすい環境があるのは、困難な時期を乗り越えて会社を支えてくださった創業メンバーのおかげです。だからこそ、今度はこれまでの経験を活かした自分の力を加え、HushTugを日本一のバッグブランドへと成長させるために、高い志を持ってこれからも挑戦の打席に立ち続けます。

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